スズキヤスフミの脳が腐敗する前に

47歳男の偏差値が低い哲学の話。乃木坂話もあるよ。

乃木坂話

 いや〜ひどい文章ですね。初めてのブログで緊張してこんな読みづらいものをWeb空間に放出してしまいました。精進します。

 さて第二弾。ヘイトスピーチについて書きたいと思いましたが、考えがまとまらなくなりました。じゃあ柔らかい話でも…っていう事で乃木坂46について。

 いや〜僕ももう47歳ですよ。乃木坂メンバーの親の歳ですよ。実際姪っ子は19歳だし…

 そんな訳で僕が乃木坂やAKBやハロプロ(僕はDDです。悪かったな!)に対しる視点は、女性としてじゃなく、「可愛くて元気な姪っ子」として見ています。中学生じゃないんだから。

 でもここで思ったけど乃木坂46はどっちかというと「おとなしい」というイメージで「元気な子」ならハロプロでしょ。でも僕は乃木坂が好きなんですよねぇ。何故か。彼女たちを観ているととにかく元気になれる。日曜日の夜、「乃木坂工事中」観たら明日頑張ろうという気になれる。乃木坂46はおとなしいけど画面から若さという「パワー」が出ている。そこがアイドル道楽の醍醐味だったりしますね。

 ところで誰推しなのか?「乃木恋」では「寺田蘭世」だったりする。ハロプロでは…